自分が会社に勤めていた、30代の前半に初めて痛風の症状が出ました。
その時は、急に足が痛くなってきて、足が腫れたのでどうしたのだろうかと思っていました。
しかしながら、足の腫れがなかなか治まらなかったので、病院に行って診てもらうと、痛風の症状であると言われました。
それから、退職した今日に至るまで、約30年間、痛風と付き合う日々が続いています。
一昨年、退職してからは、それまでは会社でもらっていた、尿酸値を下げる薬をもらうために、月に一回近くの病院に通うようになりました。
病院に行くのは、平日でも行けますが、担当の先生が土曜日のみ診察しているために、土曜日の午前中に通っています。
病院に行くと、待合室は年寄りの人が多く、自分と同じ程度の年の人はあまりいませんでした。
病院での診察は、血圧の測定と問診程度ですが、帰りに尿酸値を下げる薬をもらっています。
このように、病院に行くのは薬をもらいに行く程度ですが、月一回の病院通いは、自分にとって健康について考えるいい機会であると思っています。
また、病院の先生から、痛風を予防するには水を出来るだけ飲むように、と言われました。
そこで、何かいい水はないかと思って、インターネットを見ていると、長寿の里 【あっとよか】|霧島火山岩 深層水 ペットボトルについて紹介していたサイトがありました。
そのサイトで紹介されていた、霧島火山岩 深層水のペットボトルの水は、話題のミネラル分「サルフェート」を豊富に含んでおり、国内では本当に希少なものであるということでした。